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身近な山でありながら、あまり、知らないことが多いように思い参加しました。これからいろいろと山の中にはいり、自然を守っていく手助けが出来ればと思います。
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森の中に人工の建築物などをつくるのは楽しいと思うのですが、メンテナンスをしなければ汚くなってしまうと思います。誰が面倒を見ていくのかと考えます。
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自然工房の創設
・陶芸、木工、織物、染色、クラフト等
・写真、絵画
・マツタケ山再生プロジェクト→きのこ類の生産と摩耶山の名物料理の創造
自然・冒険遊びの場の創設
・癒し空間の創設
・落ち葉のベッド
・露天風呂、ハンモックで昼寝、サウンドスケープの場
自然の劇場と音楽隊・劇団の創設
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ワイルドな自然は人間を拒否する、人との関わり合ってこその自然ですが、この関わりが強すぎる感有の提案・。
「森とは生命力の源泉」カオスの森で古いノモスをためし、そのことによって更に新しい高次のノモスを誕生させられる余裕・ゆとりを感じさせる場となりますように願っています。人間にとって最大の教師は自然なのですから、大切なことは自然をしっかり観察することではありませんか?森の力で教育直しは成就する(?)のではないかと期待しております。
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車と自然の共存というのは有り得ないと思います。人間はもはや車を手放せませんし、便利さを取るなら自然を犠牲にする覚悟がいると思います。
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キャンプを行う良いフィールドをいつも探している。自然の家は不便なので敬遠していたが、今度フィールドリサーチをしに行こうと思った。自らも野外教育教育関連の研究を行っているので自然の家での企画に参加してみたい。
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自然の中で「乗り物」を生かしていけることができないか。天然ガスを使った乗り物とか、「乗り物が発進できる」ものなど考えたい。
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森との付き合い方を学ぶ方法のひとつとして、最近のほとんどのボランティア活動は無報酬であるが、森から収穫するということでGive&Takeとして森を育て、森に感謝するということでボランティアの活動にするのはどうか。
自然の家の敷地内に摩耶森林農場が出来ないだろうか。落ち葉で堆肥をつくり季節の野菜や果物を大人も子供も作り収穫するできる喜びを与えては。
ほか、ダッチオブンを使ったアウトドア料理もどうか。
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