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- わらのベッドで月を見て、たのしかったです。
(6才・女子)
- つくるのがすきだから、ねどこづくりがたのしかったです。
(6才・男子)
- ねどこ作りがとてもたのしかった。先生のおはなしがむずかしかった。
(10才・女子)
- わたしはわらで家なんて作ったことがなく、音楽もききながらねたことがなかったからたのしかった。
(8才・女子)
- いかだにのってはっとり先生と話をして楽しかった。
(10才・男子)
- 初めてねどこをつくれてよかったです。またきて、同じ事をしたいです。
(9才・女子)
- わらで、ねどこをつくったことがたのしかった。ふかふかのベッドができてよかった。
(10才・男子)
- わらをつかうのがはじめてで、何かよくわからなかった。
(7才・女子)
- またきたいです。わらでおうちもつくってみたい。
(9才・男子)
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〜ワークショップを終えて〜 服部先生より
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「約2時間とちょっと、自分が頭の中で考えた心地のいいイメージを自然のなかでカタチにする、という制作をやってみましたが、どうでしたか?
みんなはあまり意識しなかったかもしれないけど、皮膚で感じることや目や耳や鼻で感じることをすべて考えた上で、ここに自分だけの寝床をつくったよね。
イメージというのは目に見えないものだけど、『イメージをカタチにする』ということは、すごく大事なことなんだよ、ということがいいたくて、
今回のワークショップをしました。
今は理解しにくいかもしれないけど、10年後、20年後、服部くんはこんなことをいっていたなと思い出してくれたらいいかな、と思います。」
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